今年もあります。
北陸最大級のネコちゃんグッズ、ワンちゃんグッズのイベントがお隣り金沢市で2日間行われます。去年も大反響でした。
福井からもそうですが、全国からも人気店が集結します。
ねこばっか+ワン2018
クリック拡大
人気イベントです。是非足を運んでみて下さい。
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今年もあります。
北陸最大級のネコちゃんグッズ、ワンちゃんグッズのイベントがお隣り金沢市で2日間行われます。去年も大反響でした。
福井からもそうですが、全国からも人気店が集結します。
ねこばっか+ワン2018
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本日、11月1日は『犬の日』です。
昭和62年にペットフード工業会等6団体が集まり制定されたものです。由来はワンワンの鳴き声からきたものです。
今一度ワンちゃんを見つめ直す日になればと思います。ちなみに『猫の日』は2月22日です。
そこで毎年恒例のペット保険最大手のアニコムによる『犬の名前ランキング2018』が発表されました。
全国98830頭を対象にした本格的な調査です。
総合ランキングでは今年も「ココ」が1位になり、見事8連覇を達成しました。「ココ」は女の子の部門で2位、男の部門では10位となり、男女ともに人気の名前となっています。
総合ランキング2位に入ったのは「モモ」。「モモ」は今年、女の子部門で1位に輝き、昨年の総合ランキング6位からアップしました
下にある漢字の名前ランキングも可愛いですよ
おおぞらでは『犬の日』において、より愛犬について考えて頂くキッカケになればと、ワンちゃんの納骨の割引を行っています。
また2018年の猫ちゃん名前ランキング、おおぞら館内に貼り出されていますので、その辺もご覧になってみて下さい。
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こんな興味深い調査結果が出ました。
災害で避難する際の持ち物について、現金や財布よりも携帯電話と答えた人の方が多かったことが、インターネット接続サイト大手ビッグローブの調査で分かった。ペットを飼っている人の約6割が避難所への同行を希望していることも分かった。
調査は8月、スマートフォンを持つ全国の20~60代の男女1000人から回答を得た。複数回答を可能とした調査で、避難時に持っていくものは、1位が「携帯電話」(86.9%)で、2位が「お金・財布」(85.8%)だった。
3位は「水」(62.0%)だったが、4位に「充電器」(56.1%)が入り、情報収集や連絡手段の確保を重視していることが明らかになった。西日本豪雨や北海道地震でも、避難者への充電サービスには長蛇の列ができた。
災害時での不安は、「自身の安全」と「家族や知人との連絡」が同率(68.9%)で1位。以降は、「飲料水・食料」、「トイレ」が続いた。
また、ペットを飼っている人の56.8%が「必ず一緒に避難したい」とする一方、ペットと一緒にいるために避難所に行かないと答えた人が10%おり、40代女性では30%に上った。
一方、「どうしたら良いか分からない」も17.7%いた。避難所ではペットをめぐるトラブルが絶えず、環境省は9月、「人とペットの災害対策ガイドライン」をホームページに掲載。事前にペットを受け入れる避難所を調べるなど、飼い主とペットの「同行避難」への備えを紹介している。
平常時だからこそ冷静に考えることが出来ます。
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今年の夏は本当に暑いですね。9月も近いのにまだまだ暑いですね
そこで気を付けないといけないのが「ペットちゃんの熱中症」ですが、ペット保険大手の『アイペット損害保険株式会社』が「犬と猫の熱中症に関する調査」の結果を発表しました。
非常に興味深い結果です
ペットも熱中症にかかることがあることを知っている飼育者は約8割
約2頭に1頭は熱中症の症状が疑われたことがある
ペットが熱中症にかかる場所は「家の中」が最多
ペットが熱中症にかかってしまったとき、動物病院に連れて行った経験のある飼育者は約7割
ペットの熱中症対策として、ペットが留守番中も冷房をつけている飼育者は約8割
詳しくは『犬と猫の熱中症に関する調査』
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今日は火葬後のお骨のお話。全国的にペットちゃんのご供養となると寺院さんが関わることが多いので、そちらのお話をお聞きすることは多いのですが、今回は風水学の先生のお話です。信じる人、信じない人いますが、大々的に取り上げられていましたのでご紹介します。
ペットの遺骨が家にあるのは良くないことですか?【風水で解決!】
家や家族に関する、さまざまな悩み。
もしかしたら“風水”に解決のヒントが見つかるかもしれません。
風水コンサルタントの種市勝覺(たねいち しょうがく)先生が、あなたの悩みを、風水の観点から、解決します!
Q: ペットが死んでしまいました。遺骨が家にあるのはよくないのですか?
きっと今までもたくさん愛を注がれてきたのでしょう……お悔やみ申し上げます。
実は遺骨に対する考え方って、人間と動物では別ものとして考えます。
端的に言ってしまえば、人間は複雑なんです。自然界では唯一意思や意識をもち、肉体にも執着するうえ、カルマを背負う生き物だから。
一方で猫や犬などの動物は、屋外に伸びる樹木や道に咲く花などと同じで、自然の流れに逆らうことなく、ありのままのかたちで生をまっとうする。
人間よりも完全な存在なので、肉体にも執着しにくいと言えます。
一方で、死を迎えれば魂は天にのぼり肉体は土に還るという循環については、人間も動物も同じと考えます。
(また、生前可愛いがったペットは、形を変えて守り神になってくれるという考えもあります。
深い結びつきがあったあなたのそばに、今もきっと寄り添ってくれているはず。)
但し、お骨の状態で室内に置いてあるというのは、風水ではオススメしていません。
なぜかというと、お骨はどうしても「生」よりも「死」を連想させるモノだからです。
(風水では、なるべく室内に「生氣」が宿るように置くものを考えていきます。)
手元にあるペットの遺骨よりも、共に過ごした記憶・思い出を慈しむ
お手元にあるお骨は所持・所有していただくよりは、土に還していただくのがより自然の法則にの則っているかと思います。
骨という形自体にはそんなに深い意味合いはなく、
「今までありがとう」という氣持ちと思い出が、そのままペットの生まれてきた意味にもなるので、
『形なきモノ』として保ち続ける方が、より永遠に近い存在となり価値を持つことになります。
(但し、氣持ちが落ち着くまでは、手元に置いておいてよいかと思います。)
本来は人があまり踏み入れない、神聖なエネルギーをたたえた山に埋葬するのが(大きな木の根元へ)一番なのですが、現実的に難しい点もあるので、土に還してくれるペット霊園や業者にお願いするのがよいかと思います。
ペットは命の尊さを教えてくれる存在
そもそも動物の世話を行うことは、とても尊いことと考えます(愛を持って接するのであれば)。
血はつながっていなくても、家族の一員。ペットはそんな存在なのです。
生命の尊さを学んだり自分以外の命を大切にすることは、精神性を高めることにもなります。
肉体を失った時点で、その愛情は時間も場所も関係ない、時空を超えたものになります。
一番の供養は、亡くなったあと何度も生前と変わらずお名前を呼んであげること(忘れずに愛をかたむけること)。
お骨よりは、元氣な時の写真を見つめながらの方が「亡くなったこと」よりも『生きていたこと』へ
意識が向きやすいので、より安らかな関係性になるかと思います。ご参考となれば幸いです。
おおぞらでも多くはないですが火葬後お家にご自宅をお持ち帰られるご家族様がいます。その多くが庭に埋める(土に返す、自然に返す)ご家族様です。
大切なお骨ですから様々な観点から考えてみるのも一つですね。
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本日YAHOO!のトップニュースにも載っていましたのでご覧になられた方も多いはず。
こちらです。
依然としてペットブームが続いているが、実は日本のペット飼育率は右肩下がりで、この先は寿命を迎えるペットの数が着実に増えていくのだという。しかし、死んだペットを見送るための「ペット葬儀業界」はトラブル続出のブラックボックス状態。その問題点は一体どこにあるのか?大森ペット霊堂の齋藤鷹一氏に話を聞いた。(清談社 中村未来)
● 移動火葬車でのトラブル続出 「払えなければ生焼けで返す」
「ペット飼育率の最盛期は2008年頃、約10年前です。その年を境に、ペット飼育率の数字は年々下がっています。あくまで犬猫の登録数での話なので、登録していない犬猫も多くいますし、小動物や爬虫類も多い。すべてを含めた実際の数は未知数ですが、いずれにせよ、これから寿命を迎えるペットの数が増えるというのは必然でしょう」(齋藤氏)
つまり、今後はペット葬儀業者の需要が今度どんどん増えていくということだ。しかし齋藤氏は、一部のペット葬儀業者が行うずさんなサービスをなんとかしなければいけないと嘆く。というのもペット葬儀は、30年以内に始まった比較的新しいビジネスのため、モラルが欠落した業者も少なくないそうで、その中でもトラブルが後を絶たないのが「移動火葬車」を使ったものだという。
「移動火葬車とは、炉を載せた車が、飼い主の家まで来てその場で火葬してくれるというものです。家だけではなく、よく散歩した公園や思い出の地に来てもらうこともでき、かつ安価でお見送りができるため、ニーズが大きいのは確か。もちろんペット霊園でもずさんなところが多くありますが、ペット葬儀トラブルの7割ほどはこの移動式火葬車によるものです」(同)
過去には、数十万円という法外な火葬代を請求し、「支払えなければ生焼けで返す」と脅すようなトラブルも発生。また、火葬による異臭騒動が発生したという事例もある。なぜ移動火葬車に悪質な業者が多いのか。その理由は、新規参入しやすいビジネス形態にある。
「移動火葬車は、簡単に言えばラーメンや石焼き芋の屋台と同じカテゴリです。ペット霊園と違い、車を手にすれば簡単に開業することができます。私の知っている方で真面目に移動火葬車を使い、営業している方もいますが、基本的には動物やペットに愛情がなく、完全な営利目的で営業しているところも多いので、こうしたトラブルが起きてしまうのだと思います」(同)
中略
● 良い業者を選ぶために 押さえておきたいポイントとは
とはいえ、近年はこうした習慣に異議を唱えるペット葬儀業者も増えたという。動物病院とペット葬儀業者の癒着について、前出の齋藤氏は言う。
「確かに、癒着は存在します。そして業界にいれば、どこの業者が動物病院にお金を渡しているかは耳に入ってきます。だからこそ、葬儀業者を利用する人には、できるだけ優良な業者を選んでいただきたいと心から思います。葬儀業者のスタッフは、動物愛好家でなければ本来務まらない仕事なんです」
悪質な業者に大切なペットを任せることはできない。それを見極めるためには、HP上に書かれている理念をしっかり確認することが重要だ。
「なぜペット葬儀会社を営んでいるのか、理念を読めば、その業者の本気度が伝わってきます。また、SNSで、日常的にどのようなことをしているかも確認するといいです。スタッフの人柄は、葬儀の質を大きく左右します」(齋藤氏)
また、電話をしてみたときの反応で、ペットを動物としてみているか、それともモノとして見ているかも判断できる。
「理念のない業者は、ペットをモノとして見ています。そのため、動物の生態についてそこまで関心のないケースが多いです。犬種や名前、年齢を一切聞かずに、全長、体重だけを聞かれるなど、実務的な面ばかりを気にする業者は、私はあまりおすすめしたくありません。飼い主の悲しみに寄り添えるとは思わないからです」(同)
そのほか、保護動物の譲渡会や里親探し、動物への社会貢献活動などを行っているかどうかも見ておきたいポイントだという。
「ペットは法的に見れば、テレビや洗濯機と同様に“モノ”として扱われます。動物愛護法がありますが、私に言わせればあってないようなもの。愛護は人間の解釈でしかありません。しかし、大切な家族に違いありません。業界全体のモラルを上げるのが、私たち当事者の課題でもあります」(同)
愛するペットが生きている間に、死んだ後のことを考えるのはつらいが、人間よりも先にペットの寿命が来てしまうことは避けられないこと。悔いなくお見送りができるよう、どこのペット葬儀会社を利用するかは、生前に選んでおきたいところだ。
以上
福井県でも過去に「交通事故の猫たちと一緒に燃やすのか!!」と机を叩かれ恫喝された方や、お骨を家に連れていることをスタッフに連れて帰ると伝えると、豹変され恫喝された方もいます。とても他人事とは思えない内容です。
また全国的に問題になっている移動火葬車(訪問火葬車)のことも書かれています。人間では考えられない、動物だからと行われているこの移動火葬車、福井県内にも参入してきていると聞きます。こちらも他人事とは思えない内容です。
コチラも参考にして下さい。
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今回は終末期や死別の内容になりますので、辛い方はスルーしてください。
我々ペット葬儀社ですので、ご家族様から終末期のお話を毎日聞きます。その中で痙攣が起きてビックリしたというご家族様が多いです。ただ実際には起きることは珍しくありません。こちらをご覧下さい。
その他では、
部屋の中を移動し始める
逆に今まで寄り添わない子が飼い主さんべったりになる
辛い状態にも関わらず座れのポーズでいる など
症状や状態によりそのような現象が起きます。
生前から少しそのような情報を得ているだけで、パニックや慌てた行動は避けられます。冷静に判断し、かかりつけの動物病院の先生に相談し進めて下さい。
また亡くなった後も慌ててしまうご家族様もいらっしゃいます。
目が閉じない(コチラ)
口から体液が出る、排泄物が出る
目が窪む など
このようなことも多く起きます。この辺も知識を得ておくことで、必要以上のパニックは防げます。ペットロスの知識も必要ですが、これらのことも知っておいて損することはありません。
こちらも参考にしてみて下さい。
クリック拡大
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また福井県が輝きました
シンクタンクの日本総合研究所が分析した都道府県別の幸福度ランキング(2018年版)で、福井県が2014年版、2016年版に続き、2018年度版も総合1位となりました
この快挙に福井県庁も専用ページを作られています。
住みやすい県、幸せな県、定着しつつあります。また福井県は健康長寿でも有名です。厚生労働省の寿命調査で、全国 男性6位、女性5位です。
ペットちゃんにとってはどうでしょう?
実は福井県のペットちゃんは長寿日本一です。
ペット保険大手のアニコムが過去にワンちゃんネコちゃんの長寿、都道府県ランキングを出しています。
だいぶん経っている調査ですが、ペット業界的にこの都道府県長寿調査しかありません。
福井県は人もワンちゃんネコちゃんも幸せで長生きな都道府県なのかもしれませんね。生まれてこの地にいることは幸せなことです。
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先週末は電力工事やアスファルト工事で大変ご迷惑をおかけしました。
お陰様で現在、おおぞら駐車場前のアスファルトはきれいになっており車も走りやすくなっております。
さて今日は、『福井県動物管理指導センター』などの情報です。
以前も行われたことがありますが、有名訓練士さんによるワンちゃんのしつけ教室があります。
クリック拡大
ワンちゃん同伴OKですが、事前申込みが必要になります。
詳細に付きましては(一社)ふくい動物愛護管理支援センター協会さんにご連絡してみて下さい。
またおおぞら近くの『福井県動物管理指導センター』で行われます、ワンちゃんネコちゃんの譲渡会の年間スケジュールが発表されていますので、関心のある方は足を運んでみて下さい。
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ペット保険シェアNo.1の『アニコム損保』が猫ちゃんの本格的な調査をされ、それが話題になっています。
ね こ く せ い猫の生活実態調査「nekokusei調査」、結果公表!
幸福度がほぼ100%とは、おそるべし猫ちゃんの癒やしです。
それだけではありません。さすがNo.1のペット保険会社です。猫ちゃんの素晴らしいサイトまで作成しています。必見です。
猫の栞(クリック)
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